Tomolife

ビタクラフトのフライパン使い心地

10月に、それまで使ってたティファールのフライパンの加工がついに寿命で、
ビタクラフトのフライパンに買い替えていました。

ソフィア2っていうラインのもの。
これも、表面加工がしてあって、くっつきにくいタイプ。
大きさは20cmを選びました。わたしにはこれがちょうどよく。
買い替えて、表面つるつるのフライパンにしたら、
目玉焼きがとってもきれいに焼けます。
今週はお弁当箱に3回も目玉焼き入りましたけど。

木曜日のロコモコ丼弁当。
目玉焼きのふちを見てもらうとわかるのではないかなー。
焼き上がりはするりととれます。
買ったばかりできれいに焼きあがるのは、まあ当たり前なのかも。
これがどれだけ持つかですよね。
以前使っていたティファールは、IHミッションっていうラインのもの。
ティファールのほうが、厚みがありました。

手前のほうが買い替えた21cmのフライパン。
奥のは今も使ってる、おんなじティファールの28cm。
つくりおきにするハンバーグ8個みたいに、
たくさん並べて焼いたりするのには、この28cmがないとねー。
ティファールのほうが、ビタクラフトよりも厚みがあり、重さもあります。
厚みがあるフライパンのほうが、
なんていうか、まんべんなく中まで火が通ってる気がしますね。
いまのフライパンほうが、表面だけ先に焼けてしまってる感じ?
あくまでそんな気がするって程度ですが。
お鍋やフライパンは、厚いものがやっぱり上等なんかなー、って思っちゃいます。
でも今のフライパンのほうが軽いから、洗うのとか楽ですよ。
こんどの新しいフライパン、長持ちするように、
火力をちょい弱めにすることにしました。
強火でいっきに炒めるのって、表面加工のフライパンには向いてないらしく。
前のは2年もたなかったんで、
強火を減らしたら、どれだけ寿命が伸びるのか検証していきます。

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