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美白美容液は資生堂HAKUが自分史上では最高

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今日も仕事休みました。インフルエンザの体調不良からはすっかり回復しましたけど、感染予防ということで、上司と相談して休みもらいました。ということでお弁当はなし。今日はコスメモニター記事をアップです。

 

[h1 text=’HAKU メラノフォーカスV’] 資生堂ジャパンさんにモニターの機会をいただきました。こちらは、3月21日に美白ケアのラインのHAKUからニューリリースされる「メラノフォーカスV」です。

 

 

[h1 text=’タイトルの件 美白美容液はHAKUがいちばん好き’]

実はワタシ、バージョンアップ前の「メラノフォーカス3D」を使用して1本使い切ったことあります。
HAKUに出会うまでは、美白化粧品っていうのは、肌荒れが少し落ち着くような。。。とか、肌がすっとして清潔に保ててるような。。。とか、本来の目的以外のところで、何だかいい感じだなあと思うことがあっても、ズバリ、肌が白くなるのかどうかまでは実感するまでにはいかなかったんですよね。
まあ、あまり高級なものを使ってなかったっていうのもあるかと思いますが。

メラノフォーカス3Dは、自分史上初めて、効果を感じられた美白美容液でした。化粧品って本当に美白できることあるんだ!って知ったのがHAKU。

顔のシミ、肝斑治療で皮膚科に行ってた時代もあったんですけど、その時に処方されてたのがトラネキサム酸の錠剤。そのトラネキサム酸が、この美容液にも配合されてます。トラネキサム酸の効き目なのかなあと理解してます。

 

[h1 text=’使用感’]

化粧水でお肌を整えた後に使用します。使用量は2プッシュ。1プッシュを手に取ってみるとこんな感じ。クリームくらいの固めのテクスチャー。香りはほとんど主張しない感じでした。

 


HAKUに出会うまでは、美白化粧品は潤いが心もとない、と思ってきましたが、HAKUを使うと、美白ものでも保湿もちゃんとできるんだなあって思います。このメラノフォーカスVも、ちゃんとお肌の潤いを保ついい仕事してくれてるって感じでした。

価格についてはメーカー公式ではノープリントプライスとのこと。メラノフォーカス3Dが1本1万円くらいだったので、お店に並ぶときたぶん同じくらいかと思います。

1本使い終わる頃、またあの時みたいな実感があるといいな。楽しみだー。

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