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【冬キャンプバージョン】徒歩キャンプ/電車キャンプのパッキング公開

来週は600キロ先まで旅キャンプしてきまーす。

パッキングを記録したのでアップしてみますね!

40代アラフィフ女子キャンパーのキャリーケースキャンプ、パッキングはこんなの!

バッグは2種類 キャリーケースとバックパック

服とかの身につけるもの、タオル類、スマホとバッテリー、薬は直前にパッキング予定。

この週末中にパッキングを完了させるものはこちら。

ドンキのキャリーケース「キャンパーズキャリー」と、ワークマンのバックパックに荷造りしていきます。

今日はキャリーケースに詰めるもの中心。

後で荷造りするワークマンのバックパックには、着るもの、タオル、カイロ、お財布、薬、バッテリーなどの本当に身の回りに置くもの関係を詰めます。

↑キャンパーズキャリーに、テンマクデザインのおにぎりテント(右)と、ロゴスのピクニックサーモマット(左)を収納したところ。

ピクニックサーモマットでかなーりかさばっちゃいましたが、冬キャンプの底冷え対策に必ず持っていきたいギアなんです!

このマットはふるさと納税でいただきました。

 

持っていくキャンプギアたち

1 テーブル代わりにもなる薪割り台
2 メスティン3姉妹 大きさ違い3つをスタッキングして、固形燃料やお玉などをイン
3 ゴールゼロとゴールゼロ用のたためるシェード
4 カッティングボードとセリアのお皿
5 セリアのカップと持ち手ついてるお皿に洗濯バサミをイン&小分け調味料やスプーンや100均カッティングナイフ、家で使ってる包丁
6 ガスOD缶
7 ガスバーナーと風防
8 スノーピークのテーブル
9 焚き火台、火バサミ、着火剤のファイアーライター
11 保温マグボトル
12 ハンマーとペグ
13 たためるウォータージャグ、捨てられるまな板、何かと便利なジプロク
14 ランタンスタンド
15 シュラフの下に敷いたり、座ったりする、たためるマット キャリーに外付けだよ!

キャリーに入れてみる

1から14をキャリーに入れて、15は外付けしてみると。

ばっちり入ったー!

結構、荷物厳選しましたからね〜。

ほんとはもっと持っていきたいけど。

ザック一つで行っちゃうキャンパーを本当に尊敬します。

と、ここで、超超大事な荷物を入れ忘れたことに気がつきました!

ニーモのインフレータブルマット!

これはペットボトルサイズくらい小さくなるけど、膨らませれば地面からの冷気をしっかり遮ってくれる頼もしいギア。

入るかな???

あ、無事入りました〜!良かった^^

完成写真はこちらです!

キャリーの持ち手のところに寝袋、ナンガのオーロラライト750を外付け、サイドにもマットを外付け。

そして残る荷造りはワークマンのバックパックに入れる身の回り品となります。

キャリーの荷造りが完成したところで重さを測ったら、18キロでした。

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夏のこの記事の時のキャンプは20キロ。

この記事の時に持っていったタープを持ってくのはやめたけど、その代わりロゴスのピクニックマット入れてたらそんなに軽くならないなあー。

キャリーが18キロなので、バックパックは2キロ以内にしなければだわ。

まーこれだけ揃ってれば、しっかりキャンプ楽しめると思います!

今のところ予報では氷点下にならないということなので、1℃までならこの装備で大丈夫(^-^)v

来週行ってきまーす!

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